八女と古代史

date: 2009/12/07

 
どうも!
こんにちわ ござる7代です。
今日は、先日聞いた古代八女の講演会「八女の女神たち」での話を吟じたいと思います。
吟じます!(毎ネタすいません)
なんと!
八女は邪馬台国九州説と重なる事象がいくつかあるそうです。(正確には矢部川流域の 八女 ~ 山門郡 現:みやま市 あたりにかけて)
AD200年代の
八女津媛は卑弥呼!?  画像がないんでララです(・_・;)
田油津媛は壱与!?  画像がないのでキキなんです(・。・;
さらに矢部川流域に残る土蜘蛛伝説!? (ヤマト王権に従わなかった人々を土蜘蛛と呼んだ)
さらにさらに 田油津媛の兄 夏羽のヤマトへの挙兵!
のちのAD500年代 筑紫の君 磐井へとつづく独立国家九州の存在感。
その他
知られざる奥八女日向神峡の天孫降臨伝説っつ!(失礼 興奮しすぎて舌噛みました)
 「天孫降臨伝説で 宮崎、鹿児島に次いで八女も名乗りを上げよっ!」(講師の先生の一言)
その名は天の岩戸からなのか?筑紫の君 磐井の墓と謂われる九州最大の前方後円墳 岩戸山古墳の謎
ノスタルジーとファンタジーな歴史のロマンを感じます。
おっとここで  
なんだか 八女はいけそうな気がする~
あると思います!
なんだか 興奮が冷めやらぬまま
TO BE CONTINUED !

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